税務署から税務調査が来たら

元国税調査官キャリア・現役の国税統括官から得たウラ話と節税テクニック


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節税・税務調査対策なら〜Gオフィス公式HP


※オークションや通信販売等で生計を立てていたあるクライアントの自宅ポストに投函された、
実際の国税調査官の名刺。統括官は調査部門のリーダーに当たります。

●ネットオークション等、ネットを活用して稼いでいる
●会社を経営し、個人事業を営んでいるが、心当たりがあってこのHPを見ている
●税務署からお尋ね(連絡)があって急いで対策を練っている
●今まさに税務調査を受けている
●ネットで掲示板などで情報を集めているが、良く分からない

そんなあなたへ。是非本HPをお読み下さい。

国税や税務署は絶対に怒らせてはなりません。警察以上に怖い組織です。


Gオフィスより・・・
50%近い税金をゴッソリ持っていき、感謝の言葉もない・・・あげくに納付した税金は無駄遣いされる。ご立腹になるお気持ちは大変よく分かります。税務署長が直々に感謝状の一通も持ってくるべきで、納税者にはその額に応じて各色のカードを配っても良いくらいです。(所得税納税額1000万以上はゴールドカード等)そんな怒りをぐっと堪え、『払うよ?払うけど必要最低限以上は絶対に払わない!』という精神が必要です


元国税調査官、笑顔で『私も(無知な納税者には)10倍はふっかけました』

元国税調査官・某税理士(定年退職後、現役税理士)は
出世のために『悪質な納税者から、金を搾り取る事に命を掛けてきた』と言っています。

税理士をつけていない、何も知らない個人や
キャリアのない税理士が顧問についている個人・法人には
課税額を10倍ふっかける』というのが税務調査の実態。

つまり、課税額となる利益額を、まず10倍で認定させようとします。
言うがままの個人法人は、納得していまう事が多いようです(納得させるのがプロの調査官とも言えます)

こうして算定された利益額に、個人であれば所得税や法人ならば法人税等を掛け、
算出された納税額に重加算税が課せられます
(利益に35〜40%の重加算税が掛かるわけではありません。)

つまり、脱税や所得隠しをして簿外資金を作っても、バレたらアウト。
隠した利益のほぼ全てをもっていかれます。

お心当たりがあって毎日が不安のあなたも、どうかご安心下さいませ

内容〜税務調査の対処方法・納税額の減額法、裏話や実態も徹底指南

※全てのコンテンツは、元国税調査官・現役の国税統括官からの情報を元に作成しています。

税務調査のベストな対処方法 ・・・一部紹介
●ポイントは2つだけ。 元調査官秘伝の対処方法
●やりがちだけど絶対に取ってはいけない態度を知っておけ 〜その一言で納税額に影響が
●短期間で調査を終わらせる方法 〜長い人で4か月以上も掛かる場合も
●調査当日、調査官の心象改善。絶対するべきある簡単な事 〜元調査官のススメ
●税務署・国税の言いなりにならない方法〜元キャリア調査官が勧める納税額の減額方法
●現金管理の場合はこうしろ ・・・他

こぼれ話
※レシートの大半を捨てており、原価証明が出来ない。どうなる課税額
※税務署・国税の脅し?最強のカードを切ってくる場合 〜元キャリア自供。調査官時代にやった方法
※税務署・国税調査がいきなり来る場合と 事前連絡の上で来る場合 他

一般人が知らない税務署・国税の姿 ・・・一部紹介
●税務署・国税はネットに関心を寄せている〜現役国税調査官が漏らした金言
●ネットでも監視の目を光らせる国税内偵の実態
●税務署・国税は口座をどう把握するか
●任意調査と強制調査。1点だけ押さえるべき『ポイント』
●普通の税理士の修正申告は受け付けない事が多い 〜元調査官の語る税務署の姿
※腕の良い調査官は、監督機関の調査も”体よく”切り抜ける。そんなプロが統括官になる。 他

知って特するレア情報・・・一部紹介
(法人経営者限定)会社のお金を非課税で個人の所得に出来る裏ワザ NEW
●現役の統括国税調査官と元マルサが満場一致。国内の”おススメの”銀行口座
●法人の重加算税等、”個人だから”で逃げられる? 〜元国税調査官が笑いながら答えた事 他
●統括官が調査後、『上司に報告する』と言ったら、XXXの合図。

重加算税35%含・税額1215万円→430万円にした元国税調査官のやり方

この指南書では、最終的に納税額を半額以下に抑えた元調査官の手法と交渉術などを
まとめ、現役の統括官から得た手法・情報を加えています。

さらに、『出納帳もなく、第三者の口座も使って裏金を作っていた、ネット販売・IT企業(修正申告済)』の
クライアントの例も交えながらあなたが税務署・国税に対して上手く立ち回る方法を伝授しています。

税理士を付けていない、または一般の税理士を顧問にしている個人法人でも、
うまく乗り切る事ができるでしょう。

長引く調査を短期間で終わらせる
長い者で4か月〜半年ほど掛かることもある税務調査。
これを約1か月、たった1回の調査で全てまとめ上げたクライアントの話もご紹介しています。

仕入れ・原価を照明するものが残っていなくても大丈夫
本来は帳簿を付けて、領収書等は全て保管していなければなりません。
しかし、所得隠しや脱税等の心あたりがある方は、領収書等を保管している事は少ないはず。
保管していても、半分くらいしか残っていない場合も。

本来は大丈夫ではありません。しかし、『大丈夫』なのです。
あなたの想像と税務調査実務では、かなりの違いがあります。その部分も徹底的に解説しています。

ネットで生計を立てている方にもおススメ

オークション等で出品者として活躍しているあなたへ。
税務署が納得する、売り上げと経費・利益のバランスが取れている申告
していれば全く問題ありません。

※売り上げに対して経費と利益のバランスがおかしかったり、
そもそも無申告の場合は いつか税務署の調査が入ります。

正規版で紹介しているクライアントもネットのみで販売活動をしていた会社です。
税務署や国税の考え方や実務実態が分かるので
心当たりがある場合、この指南書で適切な対処が取れます。


※全てのコンテンツは、元国税調査官・現役の国税統括官、調査を乗り切ったクライアント等からの
情報を元に作成しています。

正規版・Gオフィス式:税務調査対策指南
10,000円+税

【ご提供・配送方法】
1 メール添付(即日引き渡し可)/ 送料無料 ※PCアドレス宛てのみ添付可
2 冊子版配送/お振込みのみ
【送料】
お振込み:一律500円



Q&A

Q:売り上げを隠し通せる、またはその方法は教えてくれる?

本指南書では脱税指南は一切行なっていません。なぜなら結局割に合わないからです。
また、脱税を取り締まる側の人間も口を揃えて『売り上げ伸ばしに力を入れたほうが効率的』とも言っています。

大きい買い物もできない、脱税容疑で逮捕・懲役の危険性もある、追徴課税で儲けも吹き飛ぶ・・・。

これまでの例をみても、脱税や所得隠しは、まず割に合いません。
早急に修正申告等で終わらせるべきものを終わらせて、仕事に集中した方が良いのではないでしょうか。

Q:この指南書で本当に税務署と渡り合える?

税務署の手の内を何も知らない場合は、言われるがまま。
10倍を吹っかけられた税額を払うことに成りかねません。

しかしこの指南書があれば、税務署の腹が分かり、対処方法も分かります。
いち個人でもうまく対処できるでしょう。

Q:情報提供元は?

Gオフィスの顧問税理士や実際に調査を受けたクライアントなどが取材元です。
その他、現役の国税調査統括官などからも情報を得ています

(通常、現役の場合は民間の私達には当然そんな裏技や実務は教えてくれません)

なお、当オフィスの顧問は
現役時代に大会社等の法人部門も専門とし、新宿署などでキャリアを定年まで勤め上げた方です。
また、ある東京都内のある税務署の署長と同期でもあるようです。

Q:税理士を付けて調査を乗り切り、修正申告をした場合の費用は?

法人・個人(事務所)の規模、資料がどれだけ揃っているか(処理の複雑さ)等で異なります。

国税の人間ではないノンキャリアの、ある税理士(経験15年程)曰く、
かなり複雑な案件で、報酬は『浮いた差額分』です。

つまり、本来2000万が納税額として1200万円になった場合は
差額800万円が報酬となる場合が多いようです。

(高い!と思うかも知れませんが、報酬分は全額経費になるため、
税務署に言われるがまま全額納付するよりも、結局は節税・安くなります)

そこまで複雑なケースでなければ数十万円程です。

税実務と実態〜無料提供

●こちらも”濃い”内容になっています。非常に面白い話ばかりですので
是非ご一読下さい。特に第2回目は目からウロコかと存じます。
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コンテンツ
第1回  ペイパルと国税庁 
第2回   お尋ね・調査当日、実は●●をして良い。※必読です
第3回  税務署は、法人税よりも高い個人所得を狙って課税したい

第4回  国税有利に導く調査官の手法
第5回  現役の調査官語録〜海外で所得等を誤魔化している者は●●

※完全無料・第三者への情報提供は致しません。
DMで税理士の紹介斡旋も致しません。ご安心下さいませ。
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